フレーバー茶
煎茶
玄米茶
ほうじ茶・番茶
麦茶
抹茶
粉末茶
ティーバッグ
お菓子(スイーツ)
おすすめ商品
ゆめ花茶
山口茶ラテ

ゆめ花茶 ~フレーバー茶~

山口茶をベースに、ミックスベリーの甘い香りと6種類の花をブレンド


ゆめ花茶とは

 日本文化としての「お茶」の振興と併せて、海外における日本食ブームにも対応できるお茶として、山口茶(小野産)を主体に、花弁・果皮等で香りを付加した「フレーバー茶」です。日本茶の良さを世界に発信する、東京日本橋「おちゃらか」の茶匠ステファン・ダントン氏に開発を依頼し、誕生しました。
 山口茶にベリー系の香りを加え、レモンバーベナやカモミール、サフラワーなど6種類の花をブレンドし、緑茶の味を残しつつ、甘い香りが漂うお茶に仕上がりました。見た目、香り、味、どれも申し分のないバランスで、贈答品として、またご家庭用としてもおすすめです。

ステファン・ダントン氏

ステファン・ダントン氏
(日本茶専門店おちゃらか)開発

商品情報

ゆめ花茶 ~フレーバー茶~

 原材料 

緑茶(山口県産)、レモンバーベナ、カモミール、サフラワー、コーンフラワー、ドライフラワー(国産)、香料

ティーバッグ

ティーバッグ

 容量  10g(2g×5P)

 価格  648円(税込)

ティーバッグ(徳用)

ティーバッグ(徳用)

 容量  40g(2g×20P)

 価格  1,080円(税込)

リーフタイプ

リーフタイプ

 容量  30g

 価格  648円(税込)

リーフタイプ(徳用)

リーフタイプ(徳用)

 容量  100g

 価格  1,620円(税込)


ネットショップはこちら

ゆめ花茶の美味しい淹れ方

お湯の場合

  1. お湯は充分に沸騰させてください。お湯を湯のみに注いで、さまします。(約80℃が目安です)
  2. 急須に茶葉(3人分で大さじで軽く2杯)を入れ、さましたお湯を注ぎ30秒ほど待ちます。
  3. 湯のみに、少しずつ均等にまわし注ぎ、最後の一滴まで注ぎきります。

お水の場合

  1. 水1ℓに対して10~15gの茶葉を入れます。
  2. 冷蔵庫で3時間冷やして出来上がりです。

※残りは冷蔵庫に入れて、24時間以内に飲みきってください。


山口茶ラテ(煎茶・ほうじ茶)

山口県産の茶葉でつくった、本格日本茶ラテ


山口茶とは

粉末にした茶葉の味をそのまま活かし、ミルク成分を配合しました。
クリーミーな甘さの中に、茶葉の旨味、香り、味わいが感じられます。
ホットでもアイスでも、どちらでも美味しくお飲み頂けます。

山口茶ラテ

開発秘話

 山口県内では抹茶が作られていないため、「どこへ行っても『抹茶ラテ』が出てくる・・・。じゃあ山口県産の煎茶でラテを作れないものか」と、弊社の社長がふと疑問に思ったことがきっかけ。
「煎茶」は、山口県の「小野」という西日本最大の茶畑で生産されているのだから、これを気軽に飲めるラテにしない手はない!!
思い立ったが吉日、早速開発に乗り出しました。
幾度かの試行錯誤を重ね、煎茶独特の「渋み」でお茶感がたっぷりの「煎茶ラテ」、香ばしくて深みのある味わいの「ほうじ茶ラテ」が誕生しました。

こぼれ話

長蛇の列の移動販売車

 この「煎茶ラテ」と「ほうじ茶ラテ」、先日開催された「山口ゆめ花博」で、「ゆめ花茶」とともに莫大な人気を集めました。連日、原料の生産が追い付かないほどの人気ぶりで、生産から現地への配送、お客様へのご提供まで、多忙を極めました。

写真をご覧ください。長~い行列の先にあるのは弊社の移動販売車。この行列が、朝の9時から夜の9時まで、途絶えることなく短くなることもなく、延々と1日中続いておりました。スタッフが試しに並んでみたところ、購入するまで50分待ちました。辛抱強く待ってくださったお客様方に感謝です。

商品情報

煎茶【スタンドチャック袋】

煎茶【スタンドチャック袋】

 容量  90g

 価格  540円(税込)

ほうじ茶【スタンドチャック袋】

ほうじ茶【スタンドチャック袋】

 容量  90g

 価格  540円(税込)

お召し上がり方

1杯15g(ティースプーン5杯)を120mlのお湯または水で溶かしてお飲みください。
濃さ、湯量はお好みで調整してください。

※緑茶成分が沈殿しやすいため、かき混ぜながらお飲みください。

ネットショップはこちら